【WHAT MUSEUM】波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践【UPCOMING】
【WHAT MUSEUM】波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践【UPCOMING】
会場 WHAT MUSEUM
住所
東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号
会期 2026/4/21(Tue)-2026/9/13(Sun)
営業時間 火曜~日曜 11:00~18:00(最終入館17:00)
定休日 月曜(祝日の場合、翌火曜休館)※2026年5月4日(月・祝)、5月5日(火・祝)は開館
料金
一般 1,500円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料 ※日時指定のオンラインチケットは200円引き(他割引との併用不可)
ジャンル 現代アート
概要

WHAT MUSEUMでは、2026年4月21日(火)から2026年9月13日(日)まで、「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」を開催します。
本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点を当て、国内外で活躍する新進気鋭の建築家8組が本展のために制作した模型を展示します。言葉や図面では捉えきれない建築家それぞれの思考を、空間的・身体的に体感できる建築展です。紹介する模型は、建物の完成像を示すためのものではありません。建築家が世界をどのような視点で捉え、どのような構えで向き合っているのか、その思考そのものを立体化したものです。来場者は模型を通して、図面や言葉だけでは捉えきれない建築家の思考に、空間的・身体的に触れることができます。

出展建築家(※五十音順・敬称略 )

ALTEMY「往還する身体」

Office Yuasa 「闇、遅れた微光」

ガラージュ 「ほどかれた結界」

GROUP 「都市と眠り」

DOMINO ARCHITECTS「PULP FICTION (jetway)」

畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ 「What is ○△□ ?」

平野利樹 「東京箱庭計画」

RUI Architects「Prop」

詳しくはこちら