PIGMENT TOKYO ワークショップ [日本語]絵絹に花をえがく
PIGMENT TOKYO ワークショップ [日本語]絵絹に花をえがく
会場 PIGMENT TOKYO
住所
東京都品川区東品川2-5-5 TERRADA Harbor Oneビル 1F
会期 2026/9/11(Fri)-2026/9/13(Sun)
営業時間 各日13:00~16:00
定休日 なし
料金
一般 ¥13,200(税込・材料費込)
ジャンル アート/デザイン
概要

* TENNOZ ART WEEK 2026 特別企画*
<ワークショップの進行言語>
ご希望の言語の日程をご確認のうえ、ご予約ください。
9/11(金)英語......英語を理解できる国内の方もご参加いただけます
9/12(土)日本語
9/13(日)日本語
絵絹を使って花の作品を制作いたします。
古今東西、布に絵を描いてきた歴史がありますが、そのうち東洋美術では蚕の繭から紡がれる絹が使われてきました。向こう側が透けて見えるほど薄い絵絹では、裏から彩色を施すことで表裏のレイヤーを作りだすことができます。また、境界線のない繊細なグラデーションの表現が叶うことも絵絹の特徴のひとつです。絵絹は非常に魅力的な素材ですが、他の基底材と比較すると下準備に手間暇がかかります。この講座では、事前に画材を整えておきますのですぐ制作いただくことができます。絹糸が生み出す特有の滑らかな表面に伝統の色をのせて、江戸時代の絵師の感覚を追体験いたしましょう。
※花の線画が刷られた木枠張りの絵絹をご用意いたしますので、デッサンに不安のある方も問題なく制作を進められます
※事前に「絵絹の下ごしらえ」ワークショップを受講される必要はございません

ワークショップ開催日 
※売り切れになっている場合もございますので、詳細はHPをご覧ください。
※年齢制限:推奨中学生以上
※お持物:特にございません
※講座内では、動物性の接着剤である膠(にかわ)を使用します
※お申込時に当店からお送りする「ご予約完了メール」がそのままチケット代わりとなります
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